この度、2019年2月をもちまして、須佐屋は、須佐神社前での店舗営業を終了させて頂きました。
須佐神社のふもとのお休み処として、長い間、皆様にはご愛顧を頂きました。誠にありがとうございます。

今後は、「NPO法人里の恵み山渓会」による、同じ佐田町須佐地域近くの「出雲ジビエ工房」内で、「里山キッチン 須佐屋」として、ジビエ料理を発信して参ります。



完全予約制ですので、ご来店を所望される場合は、事前に以下のアドレスまでご連絡をお願い致します。


電話 0853-84-0919(横山) 
FAX 0853-84-0178
メール yokoyama@to-fuya.jp 



今後とも、出雲における猪や鹿などの野生鳥獣を、出雲の「ジビエ」として、ジビエ文化の発展に寄与出来るよう、努力していく所存です。
何卒、宜しくお願い致します。


須佐屋

BSS山陰放送様「生たまごBang!」様にて、須佐屋が紹介されました。


番組でも放映されたように、本日、2019年1月11日金曜日の営業より、
須佐屋では新メニューを開始致します。

詳しくは、以下のチラシをご覧ください。

zanmai2019

2019syabu


今年も須佐屋を、宜しくお願い致します。


須佐屋一同

須佐屋です。
今年一年、大変お世話になりました。
心より御礼申し上げます。


年末の須佐屋の営業日につきまして、
2018年(平成30年)12月後半の残りの日ですが、
12/24(月)は営業致しますが、
12/25(火)から12/31(月)まで、お休みをいただきます。

代わりまして、来年2019年(平成31年)は、
正月、元旦から三が日まで、営業致します。


2019年1月上旬の、須佐屋の営業日は、

1/1(火)~1/3(木) 営業

1/4(金) 臨時休業

1/5(土)、1/6(日) 営業

1/7(月)~ 休業

(通常通り、週末のみの営業で、平日は休業致します)

となっております。

折しも、来年の干支は、亥(いのしし)年です。
ジビエで皆様をおもてなしする須佐屋は、新年より、新メニューを予定しております。

今年一年、皆様のご愛顧を感謝致します。
来年も、宜しくお願い致します。


須佐屋一同

須佐屋です。
本日は、出雲市佐田町で、「地域おこし協力隊」として活動なさっている、
村岡大吾郎さんの写真展
「須佐の【郷】」
のご紹介をします。

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出雲弥生の森博物館で、
5/9 水曜~ 5/28 月曜 迄
開催されます。

村岡さんは、数年前から出雲市佐田町の「地域おこし協力隊」として、埼玉県から移住し、佐田町で様々なお仕事・活動をされておられます。
その一環として、佐田町の四季折々を、写真に収めてこられました。
今回は、写真家としての村岡さんの、集大成とも言える展示です。

写真展特設webサイトは、こちらです

村岡大吾郎 写真展「須佐の【郷】」


また、開催場所である、弥生の森博物館のwebサイトは、こちらです

出雲弥生の森博物館

写真展は、5/28 月曜以降は、会場を別の場所に移して、続けて開催される予定です。
どうぞご期待ください。


モノクロ写真を中心に、佐田町の四季や、人々を活写する、
村岡さんの視た佐田の風景を、どうぞ皆様もご覧ください。


出雲市佐田町 地域おこし協力隊 Facebookページ



須佐屋 web担当

今年一年、お世話になりました。
皆様のご愛顧に感謝いたします。

須佐屋の年末の営業は、24日()までです。31日までお休みを頂きます。

2018年の年始は、元旦から三が日、営業致します。



年始の営業スケジュール
1月1日(月) 営業
1月2日(火) 営業
1月3日(水) 営業

1月4日(木) 休
1月5日(金) 休

1月6日(土) 営業
1月7日() 営業

正月は、通常の須佐屋営業スケジュールと異なりますのでご注意ください。


それでは皆様、よいお年をお過ごしください。
来年も、須佐屋をよろしくお願い申し上げます。

須佐屋 一同



島根県出雲市のシティーセールスWebサイト「出雲人 -IZUMOZINE-」様にて、
須佐屋店主・横山がインタビューを受けました。

主に、店主のこれまでや、
「須佐の縁 我逢人」として民泊施設「一縁荘」に参加していること、
出雲のジビエに関わることなどを、語らせて頂きました。


インタビュー記事はこちら


須佐屋フェイスブックページはこちら


現在、須佐屋は、毎週・金、土、日曜日の営業です。


須佐屋(web担当)

里の恵みをありがたくいただく……それが「ジビエプロジェクト」の主旨です。

従来出雲・平田・大社地域では、野生の猪・鹿による田畑荒らしなどの被害が頻発していました。 猟師たちはそれを捕獲しますが、しかし駆除された猪・鹿は、そのまま廃棄処分という「ゴミ」にされる他ありませんでした。 この図式は非経済的であると同時に、私達「山の民」としての感覚から、「もったいない」、と強く思いました。

そこで、私達は、猪・鹿の肉をブランドとして確立し、保健所のガイドラインに沿った安心・安全な解体・処理・加工でもって、皆様に「野生獣=ジビエ」という、新しい味を提供していこうというプランを立て、市の協力のもとに、県内の料理店・食肉加工業者とも提携して、「出雲のジビエ」を盛りたてていきます。

ジビエ商品

●スライス肉、ブロック肉
●ハム、ソーセージ、ベーコン
●ジャーキー

詳しくは「お土産」ページをご覧ください(文字のリンクからも参照いただけます)

 

県市町村、他社との取り組み

市長ポストへのメール(出雲市HP)
「シェアなび」一縁荘紹介(田舎料理、フランス料理活用の一例が載っております)

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資格・免許


2013年10月「出雲鹿」商標登録

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